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小型で強力な精密マシンバイスの製造・販売、精密切削加工のアスクレメディック

2010年5月14日 更新
中小企業崩壊の回避のために

企業は生き残りをかけて何をすべきか。

中小企業・機械加工の生産性5倍増を精密マシンバイスで実現する技術をご紹介。
 PRポイント
  生産性向上を解決する「ミニマルバイスの高機能化開発」(特許申請)により、
  小さな労力、投資で大きな生産効率を上げ、省エネにも資する新技術「ミニマル生産方式」を
  実現し、高度機械加工システムを達成する。
 従来技術にかわる新技術「ミニマル生産方式」
●● 製造現場の状況は、従来技術の踏襲で陳腐化 してきている ●●
・個人の能力差により、生産効率が大きく変わる
・工場のマシンの前で全ての作業を人が行う
  大きなマシンバイス
マシン1台に1人付き、既存メーカーの「大は小を兼ねる」と唱する
精密バイス1〜2台(3台は取付けできない)を取付けて生産を行っている。
この技術では高機能最先端の日本のNC工作機械、マシニングセンターを
有効に生かしていない!
逆境を勝ち抜く経営戦略には従来技術に変わる新技術が必要!
それが 「ミニマル生産方式」 なのです!
※「ミニマル生産方式」は小さな労力・投資で大きな生産効率を上げ、省エネにも資する生産方式
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 ミニマル生産方式の確立
  アスクレメディックでは、ミニマル生産方式(ミニマルマニュファクチャリング)の確立に向けて、
  強力にバックアップします。

  ●製造現場のインフラ化

  ●画期的なNCプログラム作成ソフトの開発(MMPマスター)

  ●ミニマル生産バイス(多連並列治具化バイス)

  治具バイスの多連装着で加工効率アップ!  
工賃5倍増!「利益を生む」バイスを開発
 ものづくりの持続的成長力の確保を目指すには、従来のような
 大は小を兼ねる様なバイスを置いての切削加工はナンセンス!
 そこで小型バイスを多連でセットすれば一度にたくさんの加工が
 出来る。
 しかし、従来の小型バイスでは締付力が弱く、切削加工が安全に
 出来るものは皆無だった。
 そこで、バイスの締付力を他社同サイズと比較して1.5倍以上に
 高める仕組みを開発した。(特許出願)

 → 開発コンセプトはこちら

  精密バイス,4連装

4連式
  精密マシンバイス,3連装

3連式
 
ミニマルバイス生産バイスだけの最大特徴
 1)「利益を生む」:工賃5倍増
 2)「人にやさしい」:使いやすくて疲れない
 3)「省エネ」:エコマネジメント生産
 4)「安い」:低価格(他社の1/2〜1/3)

 これらの特徴は他社に無い優位性を持っており、
 これを是非実感していただきたい。
  生産効率を飛躍的に高め、かつ省電力に資する「ミニマル生産バイス」の開発においては
使いやすさと生産効率で、”大”を凌駕するだけでなく、マルチタスク対応の長時間無人運転化
稼働率の向上・省電力・省人化の実現や、素材にS45C−Dを選択したことにより、素材の生地を
生かし、Simple is Best の思想により、材料を全てそのまま使いきり、歩留まり・ローエミッション・
廃棄物も最小化した。
  商品の詳細はこちら
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